「だからわたしも働くのだ。」ヨハネによる福音書 5:9b-18 2026年9月6日 ユダヤ教の権力者たちは、安息日に床を担ぐことは労働であり、律法を破るものであると非難します。彼らの詰問に対し、いやされた人は、自分を … 続きを読む
管理人
あなたの息子は生きている
主イエスはガリラヤのカナに行かれます。主イエスの前に王宮の役人が登場します。彼の息子はかなり重い病気でした。彼は、カファルナウムから主イエスがおられるカナまで、40kmの道のりをやって来たのです。この役人は、主イエスにカ … 続きを読む
種を蒔く人も刈る人も共に喜ぶ
主イエスは「弟子たちよ、あなたがたは『刈り入れまでまだ四か月もある』というユダヤ人のことわざに従って、刈り入れ、終末の審判がまだ先だと考えているようだが、目を上げて見てみなさい、世界はすでに刈り入れの時を迎えているのだ。 … 続きを読む
教会学校を始めました。
毎週日曜日、9時から9時半まで教会学校を行います。 聖書のお話を聞いたり、讃美歌を歌ったりします。 シール帖とシールをプレゼントします。どなたでも歓迎します。
さあ、見に来てください。
前回の最後のところで、サマリアの女性はメシアの到来を信じていることを表明します。主イエスは、それを聞き、ご自身がキリストであることを明らかにされました。そこへ、町へ食べ物を買っていた弟子たちが、戻ってきました。彼らは、 … 続きを読む
「キリストと呼ばれるメシア」[8月2日説教要旨]
主イエスは、サマリアの女性が「その水をください。」と要求したことに対し、「行って、あなたの夫を呼んで来なさい」と言われます。女性が夫はいません、と答えると、「あなたには五人の夫がいたが、今連れ添っているのは夫ではない。」 … 続きを読む
永遠の命に至る水 [7月26日説教要旨]
神様の下から来られた主イエスが、その教えを力強く語るのです。多くの人々が熱心に耳を傾けていました。ところが、ファリサイ派の人たちはこの動きを警戒しました。主イエスは、宣教の場をガリラヤに移されました。 サマリア人とは、イ … 続きを読む